自費出版_¢(・ε・`。)
自費出版の手順や費用などの自費出版解説ブログです。はじめて自費出版を出そうとお考えの方が、自費出版詐欺や自費出版トラブルに遭わないための 出版社業者選びの方法・心構えなどについてもしっかり解説しています。また、執筆・出版に役立つ書籍の紹介も用意しています。

牧歌舎

牧歌舎

少部数の自己配布型出版から初版から印税(10~50%)をお支払いする書店流通型出版まで対応。ご要望と必要に応じて原稿補整・章立て・見出し付け・プロ校正など、高度な編集を行います。これまでの書店流通刊行物は、アマゾンやセブンアンドワイなどのブックショップWEBサイトで「牧歌舎」で検索することによりご確認いただけます。

自費出版タイプ
記念誌制作:社史・学校史・クラブ史・各種団体年史,記念誌・記念文集,記念アルバム・同好サークルの記念誌,慶事記念誌,etc.
個人出版(自費出版):自分史・エッセイ・小説・詩集・絵本・漫画・童話・句集・歌集・論文・旅行記・闘病記・専門書・実用書・ビジネス書,etc.《自己配布型・書店流通型のどちらにも対応》

■牧歌舎は社史などの記念誌制作と自分史などの個人出版をお手伝いします。

■このページではあなたのお作りになりたいご本の制作・出版費用を試算いたします。

■あなたの出版プランとイメージに添って、下記フォーム内の質問にお答えください。

■まだイメージのまとまっていない項目についても、現時点での予想でおよその見込みをご記入ください。

■出版するかどうかわからないが参考までに費用を知りたいという方も大歓迎です。また、他社との比較のために金額を知りたいという方もご遠慮なくご利用ください。

■「3」の「自由記入欄」には出版物の内容、テーマ、出版の目的などをなるべく詳しくご記入ください。お見積もりの参考にさせていただく場合があります。

Q 社史や年史なんかつくって何になるのですか。
A 何になるのでしょうか。今よりも未来になって分かることだと思います。

Q 社史はどうやってつくるのですか。
A 文字原稿と写真と資料を組み合わせて印刷製本します。

Q 社史をつくるにはどれくらいの時間が必要ですか。
A 少なくとも1年以上(できれば1年半以上)です。しかし特にお急ぎの場合にも、当社の経験とノウハウを結集して対応します。

Q おたくに頼めば全部やってくれるのですか。
A はい、まったく白紙の状態からでもご相談をお受けし、最後まで責任を持って制作します。

Q こちらはどんな体制をとればよいですか。
A 古参の社員様お一人が窓口になってくだされば作業を進めることができます。数人のメンバーで編纂委員会をつくっていただければなおけっこうです。

Q 社史をつくるにはどれくらいの予算が必要ですか。
A ページ数など作品の規模や資料の量・質、お客様側のご協力くださる程度など個々のケースで大きな差が出てきますので社史・記念誌の制作費用を一概に言うことはできません。しかし当社の場合ですと、半分以上の作品は200万円~900万円の価格帯に収まっているようです。

Q その価格レベルは一般的な相場なのですか。
A 一般的な相場より少し低目かと思います。“社史は高いもの”というイメージがありますが、私どもは「企業の良心は価格に表れる」との考え方を堅持し、少しでも多くの会社様に社史をつくっていただけるよう、抑制した料金体系をとっています。

Q 品質はどうですか。
A 当社の価格は、「最高の品質を保証できる最低限の価格」とお考えください。当社は中小零細の企業様から民営化三企業を含む東証一部上場の超大手企業様までさまざまな社史・記念誌を制作してきており(制作実績ページをご参照ください)、品質は常に安定した高い評価をいただいております。

Q おたくのセールスポイントは?
A 社史づくりのナマの、豊富な現場経験を通して、体で覚えなければ得られない実務ノウハウを蓄積していることです。社長自身が多数の企業・団体の作品を執筆してきた年史ライターであり、また社史専門出版社の中心的外注スタッフとして10年以上社史を作り続けてきた編集者でもあって、社史づくりの厳しさ、怖さ、ハードさ、そしてノウハウを体に叩き込んでいます。そんな当社の特長は、仕事そのものを愛し、顧客満足に最大の価値を置く職人気質です。

Q 「良い社史」とはひと言でいうとどんな社史ですか
A 「歴史書」と呼ぶに値する社史です。お時間があれば社史づくりへのご案内をご覧ください。当社の社史づくりのポリシーをご説明しております。

Q ではとりあえず概算の見積もりを出してもらいたいのですが。
A オンラインお見積もりフォームをご利用ください。

Q ところで、今のような不況でも社史をつくる会社は多いのですか。
A 社史・年史は好不況に関係なく「○○周年」の節目につくるものですので、コンスタントな需要を保っています。とくにこれから十数年は高度成長期に発足した会社が次々と創業40周年や50周年を迎えられるので、社史を制作する企業は増加していくものと思われます。

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